刃架 芯

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姓名 刃架 芯
所属 アークス司令直下特務隊長
種族 ヒューマン(本来は地球人)
性別 男性
身長 186cm
年齢 特異者になってから何年経っているか不明なため、26歳ではないかも知れない。

「…ここが…地球だと…?」



【彼の現状】

歪秤世界を救い、メヒーシャと無事に結婚。
人間と天使との婚姻という事もあり、名前はお互いに変えず関係だけ持つことになっている。
本来の世界以外の能力を使うと世界崩壊への影響が広がる事が発覚する。
そうして、実質1年程度の歪秤世界の生活を終え、
オラクルに戻って復隊すると2年経った事実と共に組織形体が変わっていた上に地球の存在が発覚。

ホライゾンからの情報をレギアスに報告し、その対処方法を教えてそれぞれにリミッターを掛けていくことになった過程で、ノイ・ブレイズと会う。
未来・そして話を聴いた所今の状況ではありえないアルトの性格を聴いた彼は再び何かが起きるのだろうと予想し、
それまでに力を付けようと再び修行を開始するのだった。



【彼の人物像】

銀河系第三惑星地球の日本出身、24歳の好青年。
真面目な上に家事も普通にこなし、料理が趣味というオトメンといえばオトメンなのかもしれない。しかし裁縫が苦手。
とある事情によりワールドホライズンという世界に転移した後にオラクルへ転移という事をし、この世界に現界した。
性格はぶっきらぼうな部分が見え隠れするが、その実誰よりも熱血漢。
オラクルという世界を護るという決意なら誰にも負けてはいない。
その一方、その正義感が空回りすることも度々目撃される。体調管理から始まり、対人関係にも。
一人で気負ってもどうしようもない事態なのを、未だに悟りきれない所は年相応の若さからなのか。

白い文事件で見えた、仲間に引き入れるという行為も自身が良くやっている手。
その人に只ならぬ決意があるのならば、敵であれ説得して仲間にする。
三千界でも、そうやって仲間を増やしていったのである。



【アークスになった経緯】

ルーサーがマザーシップを占拠、侵食した際にワールドホライズンからイレギュラーな召喚をされる。
【レオン】こと【ホルガー・ゲーアハルト】と【シオン・クレハ】というアークスを取り込み、3人分のフォトン行使力を以ってオラクルに立つ。
その様子を、六芒均衡の一であるレギアスに目撃され保護される。
慎重かつ厳重な尋問の末、協力的な異世界人ということで特例措置でアークスになった経緯を持つ。



【特徴】

左目にいつの間にか付いた3本の傷がトレードマーク。
更に、メヒーシャ回復後の芯は地球人本来をベースに再構成されているので、黒髪黒目である。
ちなみに、得意料理は豚の角煮。
レオンとクレハに関しては、託された願いがあるため、繋がりのある人には打ち明けている。



【彼の武器について】

アークスである彼自身が持つ武器は、アークスで管理されている武器である。

以下、彼の愛用武器である。

律心の大剣 オフスティアカリバー


強闘の線槍 イデアルシザース


昏き戦槍 インヴェイドスピアー


紅き切断刀 ダガーオブセラフィ


風雷の双天 ゲイルヴィスナー


幻獣の腕 アーレスネスト


死神の付きし銃剣 スカルシュクター


外法の抜刀剣 ノクスサジェフス


明鏡止水の一念 紫紺流水


風雷の弾丸 リフォルス


万象を貫く物 アディスバンカー


環の双撃銃 ミストールオービット


環の豪弓 ガイルズオービット


風雷を纏いし杖 シャルイスト


炎の手繰り手 ルースレオパード


風雷の短杖 フィアニス


断絶の刃 ブランフルーク





  • 最終更新:2016-02-24 00:26:01

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